アプリをダウンロードしてみよう!

アプリをダウンロードしてみようiPhoneは説明書がないので初心者の方にはわかりづらいですよね。初心者でもアプリを簡単にダウンロードできる仕方を流れで説明します。
私がiPhoneユーザーでAndroidには詳しくない為、iPhoneのアプリダウンロードの仕方のみ説明します。Androidユーザーの方は…すみません。

 

iPhoneアプリのダウンロードまでの流れ

 App Storeを開く

ホーム画面にあるApp Storeをタップします。

 アプリを探す

iPhone4,4Sの場合、「おすすめ」「カテゴリ」「トップ25」「検索」の4項目が画面下に出てきます。
iPhone5の場合、「おすすめ」「Genius」「ランキング」「検索」の4項目が画面下と、カテゴリが画面左上に出てきますので、この5項目から希望のアプリを探します。

「おすすめ」

新作アプリやおすすめアプリ(Genius)が紹介されています。

「Genius」

既にダウンロードしているアプリをもとに、利用者の好みのアプリを検索してくれます。

「カテゴリ」

カテゴリでは、ゲーム・写真・ビジネス・ミュージック・メディカルetcといったアプリの種類毎に分かれています。例えば、仕事に役立つものはないのか?と思って、ビジネスの項目を見ると翻訳アプリや名刺管理アプリ等たくさんの種類のアプリを見つけることができる!というわけです。

「ランキング(トップ25)」

iPhone4,4Sまではトップ25という項目名です。無料・有料アプリ別に人気のアプリをランキングで紹介しています。

「検索」

その名の通り、目的のアプリのキーワードを入れて検索する事ができます。例えば、好きな芸能人・キャラクターに関するアプリはないかな?と思った時、そのキーワードを入れて検索すれば簡単に調べることができます。

 アプリの詳細を見る

希望のアプリを選択すると、説明書きや参考画像、評価等が見ることができます。海外のアプリで日本語未対応の場合、説明書きが英語です。ゲームの場合は英語が読めなくてもなんとかなるでしょう。

 ダウンロードする

アプリの詳細画面の右上に、「無料」か「¥—」金額が記載されている青色のボタンがあります。金額が記載されていれば有料です。ボタンを押すと、緑色の「Appをインストール」ボタンに変わりますので、もう一度押します。ダウンロードの際は無料・有料に関わらず、AppleIDのパスワードの入力をするとダウンロードが開始されます。

※AppleIDはアプリを続けてダウンロードする場合は最初の一回のみの入力になりますが、一定時間開くと、また入力が必要になります。有料アプリの代金の支払いはクレジットカードもしくはiTunesカード(プリペイドカードのようなもの)になります。詳しくはSOSをご覧ください。

注意点:ID入力後すぐは、インストールボタン一つで完了しますので便利ですが、ここで注意が必要です。誤って有料アプリのボタンを押してしまうとそのまま決済が済んで、ダウンロードされてしまいますので注意してください。そんな時はSOSをご覧ください。